んほぉ系BL小説販売のランディングページとリード文を作成しました

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どうも、んほぉ系♥喘ぎ淫語いちゃラブBLドスケベ小説家のチーズフライささ美です。

今日は小説販売のランディングページとリード文の紹介をしたいと思います。

んほぉ系♥喘ぎ淫語いちゃラブBL小説のランディングページ

百聞は一見にしかずということで、まずはこのページを見てみてください。

週刊チーズフライ 特設ページ

赤を基調とした、シンプルなページにしました。

3つのパトロンサービスから1つを選択し、小説の定期購読ができるようになっています。

んほぉ系♥喘ぎ淫語いちゃラブBL小説を販売するリード文

そして、リード文です。

「月曜日が憂鬱すぎる腐女子たちに、んほぉ系♥喘ぎ淫語いちゃラブBL小説をお届けして、生きる活力を得るお手伝いをします。」

そもそもなぜリード文を作ろうかと思ったかというと、

「ストーリーブランド戦略」というビジネス書に「リード文が必要だ」と書いてあったからです。

(この本はダイレクト出版という通販限定の出版社から出ており、2018/05/03現在は買うことができません)

自分がどういうものを売っているのか、自分が顧客に何を提供できるのか、顧客は自分の商品でどう変化できるのか。

そういう概念を包括したのがこのリード文です。

もちろんもっといい表現があればすぐに変更しますが、今のところはこの一文がベストかなと思っています。

Twitterのヘッダーにも掲載しました。

真剣に売らなければいけない

なぜいきなりこんなことをしようとしたでしょう。

まず、「もっと真剣に物語を売ろう」と思ったからです。

今の無職ニート生活もそれなりに楽しいですが、いずれ終わりがきます。

奨学金も130万ほど残っていることですし、そろそろ重い腰を上げねばな、と。

それに、もっと私の書いている物語を広めたかったのです。

広めるだけなら無料でブログなりpixivなりに投稿すればよいのですが、

それでは私は生きていけません。

結果的に、顧客はこれから生み出されるであろう物語を失うはめになります。

私の物語でたくさんの人にニヤニヤニマニマしてほしい、

それじゃあ生半可な売りこみはだめだなあと考えました。

この世に数多いるクリエイターのように、私は売りこみがへたくそですが、

そんな甘えたことを言っている暇はありません。

売らねば。

売らねば。

皆の幸せのために、小説を売らねばならないのです。

クリエイター兼セールスマンとして、出来るだけ多くの人に私の小説を買っていただきたいのです。

買ってみたいと思ったら、今すぐ下のリンクをクリック!

週刊チーズフライ 特設ページ

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