シェアハウスのトラブルの元! 住人に嫌われる行動3選

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どうも、シェアハウスに住み始めたばかりのチーズフライささ美です。

リバ邸杉並に1ヶ月滞在することになりました

シェアハウスで生きるにあたって、1日目でさっそく知った「嫌われる行動」を紹介したいと思います。

住人のみなさんを観察して「あ、これは絶対やっちゃいけないんだな」と察しただけですので、

実際にはほとんど起こってないです。ご了承ください。

人の食べ物を勝手に食べる

シェアハウスでは共用の食料と、個人で購入した食料の二つが同じ台所で保管されています。

普通、個人の食料には名前が大きく書かれています。

他の住民の名前が書かれているのに、勝手に食べてしまうのは明確なルール違反です。

食べてしまった分をお金で弁償するなどの措置が発生します。

ただし!

名前を書かないと当然共用のものと思われ、他の住民が悪気なく食べてしまいます。

冷蔵庫に入れる前に名前を書く。これが食べ物におけるシェアハウスでの鉄の掟です。

使った食器を洗わない

シェアハウスでは食器も共用です。

自分が食べ終わったあとの食器を洗うのは当然のことです。

もしシンクに浸けっ放しであったり、洗っても汚れが残っていたりすれば、

当然他の住民からひんしゅくを買うでしょう。

一見汚れていないように見えても、他人の使ったあとの食器を使うのはイヤなものです。

洗剤を使ってキレイに洗いましょう。

食べたあとの後始末は、皆が思っている以上に重要です。

陰口

上二つのルールを破った人間がいるならば、正々堂々と注意しましょう。

陰口で中途半端にストレスを発散しても、注意しなければ繰り返されます。

陰口を叩かれたほうも、気分は決してよくありません。

言いたいことがあるなら、本人に直接言うようにしましょう。

また、我慢できないことがあれば遠慮なく言ってしまうことも大切です。

ストレスを溜め込むより、まず話し合いという姿勢が大切です。

まとめ シェアハウスで重要なのは食と関わり

以上が、住人に嫌われる行動3つです。

食事に関することが2つ、人間関係に関することが1つとなりました。

確かに食べることは大切ですし、シェアハウスと人間関係は切っても切れない問題です。

さらに言えば、これさえ守ればいいというものでもありません。

明文化されていないルールはもっとあることでしょう。

ですが、基本は「互いを思いやる」という心を大切にしているかどうかです。

互いへの思いやりが重要だというのは、普段の社会生活でも同じことです。

ルールを守って、楽しくシェアハウスライフを送りましょう。

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