シェアハウスに1週間住んで手に入れた3つの自由

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どうも、シェアハウス歴1週間のチーズフライささ美です。

今回はシェアハウスで手に入れた3つの自由についてお話しします。

シェアハウスは寝る時間・起きる時間が自由

同じ部屋の住人に遠慮しなければ、基本的に寝る時間も起きる時間も自由です。

夜の12時に寝て朝の5時に起きるという超朝型生活も、

夜の9時に寝て昼の12時に起きるという超ナマケモノ型生活も可能です。

(ここ1週間のうちに実際に体験した睡眠時間です)

私の住むシェアハウスの住人は夜型が多く、

彼らが開催するお祭りやイベントにまきこまれて寝る時間が遅くなったりするのはご愛嬌。

シェアハウスは食事の時間・メニューが自由

食事の時間は完全に自由です。

変な時間にお菓子食べても怒られない!

ちなみに食事のメニューに関しては、

「共用の食料と自分の食料を組み合わせて、自分だけのごはんを作り出そう!」というようなものです。

ただ、自分の分は自分で調達しなければいけないということでもあります。

ごはんが規則的に出てくる実家が、本当に恵まれていたことがよくわかりました。

実家に帰ったら皿洗いを進んでやろうと思います。

シェアハウスはやることが全て自由

リビングで延々とパソコンに向き合っていても、

誰も何も干渉しません。

あっても「ごはん食べるからそこちょっとどいて」くらい。

完全にフリーダム。自由はここにあった。

……でも少しさびしい。

一人なら全然きにならないのに、同じ空間に誰かがいて無言だとなんとなくさみしい。

スマホが手元にあるのに「今何時だっけ?」とかきいちゃう。

構ってちゃんかよ。

まとめ シェアハウスは自由すぎて実家が少し恋しいレベル

ぶっちゃけ、ここまで自由な空間に存在することが初めてなので少々とまどっています。

指示待ち人間の弊害がこんなところに……!

実家だとまだ人間らしい規則正しいリズムで生きてこれたけど、

シェアハウスにいたら堕落しそう……

しかし、私はこれはチャンスととらえます。

実家ではできないレベルの早起きとかしてみようかな!

実家では許されないレベルの料理とかしてみようかな!

実家では止められるレベルの作業とかしてみようかな!

ワクワクがとまんねえってばよ!

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