シェアハウスという芸術作品、渋家(渋ハウス)がヤバイ

スポンサーリンク

どうも、パリピとは縁遠いチーズフライささ美です。

今回はあの「リバ邸」より先にできたシェアハウス、渋家(渋ハウス)に潜入してきました。

単純に他のシェアハウスに興味があったのと、

ドミニオンというカードゲームをするために行きました。

ドミニオンめっちゃおもしろいよ。

渋ハウスへのアクセス

渋谷駅から程近い場所にあります。

住宅街の入り組んだところにあるので迷いやすそうですが、このポスターが目印というか……

夜になると異様な音がするので一発でわかります……!

渋ハウスのイベントスペース「クヌギ」

渋ハウスに入ると、住人らしき人に案内されました。

「せっかくだからイベント行ってきなよ」という一言にふらふらさそわれ、

地下一階の「クヌギ」というイベントスペースへ。

そこはパーリナイだった。

パリピたちが激しい光と音とスモークの中で踊り狂っていた。

今夜はJPOPナイトということで知っている曲が多く、

なんだかんだで私もノリノリで踊ってしまった。

水滴を使ったアーティスティックな照明もおしゃれだった。

すごかった……!

クラブハウスってみんなこんな感じなのかな?

渋ハウスの食べ物・飲み物

冷蔵庫から酒が無限に出てきます。

クヌギに行ったあともなんかかんだで飲んでました。

酔った頭でドミニオンをしてきました……頭回らないっつーの!

そしたら住民の方がにんにくたっぷりの肉と野菜の炒めものを出してくださいました。

素朴ながらピリカラな味でおいしかった!

渋ハウスの人々

基本的にはっちゃけた人が多いです。

トランクス一枚の人がいたり、鳴き声が「ナオン……!」な人がいたり。

夜の十時というそんな遅くもない時間でもみんな酔っ払っていました。

ぶっちゃけ、ささ美の頭の中の警報がウーウー鳴ってたよ。

でもみんないい人でした。ギリギリ理性がある感じ。

渋ハウスのまとめ シェアハウスという芸術作品

渋ハウスの由来、それは芸術作品。

シェアハウスという場所そのものを芸術作品としてとらえながら、渋谷の各地を転々としてきたそうです。

見た目はたしかにパリピの集まりでしかないのですが、

芸術家たちが集まって何か化学反応が起きそうな家でした。

普通におもしろいので、是非夜に行くことをオススメします。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

チーズフライささ美の週刊チーズフライ
チーズフライささ美の小説を週1で定期購読するにはこちら!
月曜日が憂鬱すぎる腐女子たちに、んほぉ系♥喘ぎ淫語いちゃラブBL小説をお届けして、生きる活力を得るお手伝いをします。